ベトナムの送り出し機関との提携の『大前提』

まず、大前提として、以下ご確認ください。

送出し国ベトナム側のレギュレーション

内容を自身の目で十分ご確認ください。

現実(裏事情)はともかく、
監理団体が提携できるのは、

実習生受入が、
100人未満は3社まで。
100人以上200人未満は5社まで。

家賃は20,000円を超えてはならない。
(大都市である東京、大阪、京都、名古屋については3万円)

入国後講習中の生活手当については、
食事が無償で提供されない場合には一人につき1カ月50,000円以上とする。

などなど、他にも様々ルールがあります。

この点からも、ベトナムでは提携先送出し機関の選定は大変重要です。

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